猟師紹介 | 色川の小さな解体処理施設 だものみち

色川の猟師さん紹介

色川に住んでいる猟師さんの紹介ページです。猟師以外の顔も垣間見れるかも。

齋藤英世(農家兼猟師)

色川で一番鹿と笑いをとっている方です!
どんな人にもやさしく、受け入れてくれる齋藤さんですが、熱いところもあります!
色川では地域の獣害対策を住民主体で行う色川鳥獣害対策協議会という組織があり、その会長もつとめておられ、これからの対策のありかた、何をしていくべきかなど常に考えており、地域住民への声掛けも熱心に行っています。
そんなみんな大好き齋藤さんをきっとあなたもすきになるはず。

お土産:旬の野菜や齋藤カフェの無料チケット

荒木哲(農家兼猟師)

とにかくぶれない芯の強さがあると思います!自分のやりたいことやるべきことにはひたすらまっすぐに嘘がない姿勢には、あこがれさえも感じます。
そんな、荒木さんは齋藤さんについで鹿をとっています。お互いをライバル視しているとかいないとか。
荒木さんは解体も上手で、自分で食べるために捕獲することも多く。野菜やお米やお肉など食べるものはほとんど自給して生活されています。

お土産:古代米やお餅など

峯茂喜(鍼灸師兼猟師)

酒井泰幸(エンジニア兼猟師)

津崎兼一(炭焼き職人兼猟師)

原裕(だものみち代表)